クロスの切れ対策 代表 2022/02/04/ UP 家づくり こんにちは、辻です新築から間も無く暖房を運転したり、湿度が下がったりするとクロスの繋ぎ目が切れてきます天井と壁の境も切れやすい部分ですので当社では下地を取り付ける前に鋼板製のジョイントを施工してから下地を取り付けています こうすることによってクロスや石膏ボード、木材などがそれぞれ収縮しても鋼板製のジョイントが動きづらいため切れにくくなります省令準耐火構造だと石膏ボードを連続することが必要なのでこのように施工を行なっております この記事を書いた人 代表 代表の辻です。スタッフ全員でお客様の家づくりに真摯に取り組み、プロとしてお客様に良い家を提供していきます。 最近の投稿 2026/07/10 UP 【函館・北斗・七飯の工務店】カッコ良い家、基地みたいな家 ― 「かっこいい」を形にする辻木材の設計 2026/06/22 UP 【函館・北斗・七飯の工務店】外から間取りが見えない家 ― 辻木材がデザインに重きをおく設計の理由 2026/06/14 UP 【函館・北斗・七飯の工務店】コンパクトな家=我慢する家、じゃない。坪数を絞って"光と性能"に投資する2026年の家づくり 2026/06/12 UP 【函館・北斗・七飯の工務店】電気代がまた上がった2026年夏。吹き抜けのある家が、なぜ光熱費を心配されないのか 次の記事 一覧へ 前の記事
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