クロスの切れ対策 代表 2022/02/04/ UP 家づくり こんにちは、辻です新築から間も無く暖房を運転したり、湿度が下がったりするとクロスの繋ぎ目が切れてきます天井と壁の境も切れやすい部分ですので当社では下地を取り付ける前に鋼板製のジョイントを施工してから下地を取り付けています こうすることによってクロスや石膏ボード、木材などがそれぞれ収縮しても鋼板製のジョイントが動きづらいため切れにくくなります省令準耐火構造だと石膏ボードを連続することが必要なのでこのように施工を行なっております この記事を書いた人 代表 代表の辻です。スタッフ全員でお客様の家づくりに真摯に取り組み、プロとしてお客様に良い家を提供していきます。 最近の投稿 2026/04/28 UP 【函館・北斗・七飯の工務店】外観から決める、という設計の順番について 2026/04/27 UP 【函館・北斗・七飯の工務店】5月の朝、裸足のままリビングへ歩ける家について 2026/04/26 UP 【函館・北斗・七飯の工務店】YKK APエクステリアフォトコンテスト北海道2025 シルバー賞受賞について 2026/04/24 UP 【函館・北斗・七飯の工務店】平屋なのに30坪以上の開放感!間取りの工夫を大公開 次の記事 一覧へ 前の記事
代表の辻です。スタッフ全員でお客様の家づくりに真摯に取り組み、プロとしてお客様に良い家を提供していきます。