ヘリンボーンの床 代表 2022/01/10/ UP 家づくり辻木材のこと こんにちは、辻です この床の貼り方をヘリンボーン貼りといいます、樹種を変更することでさまざまなテイストに合わせやすい床材ですヘリンボーンというとご存知の方もいらっしゃると思いますがニシンの骨という意味だそうです、斜め45度に組み合わせた床材は従来のフロアにはない味わいを出しています個性の強いフロアですが飽きづらく、長きにわたって利用できるのではないでしょうか色を変えて、北欧風、輸入住宅風、ヴィンテージと採用してみてはいかがでしょうか この記事を書いた人 代表 代表の辻です。スタッフ全員でお客様の家づくりに真摯に取り組み、プロとしてお客様に良い家を提供していきます。 最近の投稿 2026/07/10 UP 【函館・北斗・七飯の工務店】カッコ良い家、基地みたいな家 ― 「かっこいい」を形にする辻木材の設計 2026/06/22 UP 【函館・北斗・七飯の工務店】外から間取りが見えない家 ― 辻木材がデザインに重きをおく設計の理由 2026/06/14 UP 【函館・北斗・七飯の工務店】コンパクトな家=我慢する家、じゃない。坪数を絞って"光と性能"に投資する2026年の家づくり 2026/06/12 UP 【函館・北斗・七飯の工務店】電気代がまた上がった2026年夏。吹き抜けのある家が、なぜ光熱費を心配されないのか 次の記事 一覧へ 前の記事
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